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叢書名
中公新書
書名
アルジェリア戦争 フランスと戦後世界をつくった植民地独立闘争
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月日
2026/01
00143670
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 5,191p |
| サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784121028921 |
| 定価 | 900 |
| 注記 | 文献:p179〜191 東西冷戦下、第三勢力台頭の機運を背景に激化した植民地独立闘争、アルジェリア戦争。約8年に及んだ戦争はフランスと国際社会に何をもたらしたのか。今日の移民問題にも密接に関わる歴史的事件を見直す。 |
| 分類記号1 | 243 バーバリ諸国 |
| 件名 | アルジェリア戦争(1954〜1962) アルジェリア/センソウ |
| 内容細目1 | 〈黒田友哉〉 パリ第一大学/セルジー=ポントワーズ大学大学院ヨーロッパ統合論修士課程修了。博士(法学)。専修大学法学部教授。著書に「ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦」など。 |
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