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叢書名
岩波文庫
書名
知性について 他四篇
著者名
出版者
岩波書店
出版年月日
2026/10
00145266
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 238p |
| サイズ | 15cm |
| ISBN | 9784003363287 |
| 定価 | 970 |
| 注記 | 「意志と表象としての世界」を著したショーペンハウアーの「余禄と補遺」から、哲学や認識論、存在論をめぐる5篇を収録。カント哲学を継承しながらその限界を批判し、物ごとの本質を直観する知性の力とその可能性を探究する。 原タイトル:Parerga und Paralipomenaの抄訳 |
| 分類記号1 | 134 ドイツ・オーストリア哲学 |
| 内容細目1 | 哲学とその方法について テツガクトソノホウホウニツイテ 9-42 |
|---|---|
| 内容細目2 | 論理学と弁証法に寄せて ロンリガクトベンショウホウニヨセテ 43-65 |
| 内容細目3 | 知性に全般的に、また一つひとつの関係の中で該当する思想(知性について) チセイニゼンパンテキニマタヒトツヒトツノカンケイノナカデガイトウスルシソウチセイニツイテ 67-182 |
| 内容細目4 | 物自体と現象の対立についてのいくつかの考察 モノジタイトゲンショウノタイリツニツイテノイクツカノコウサツ 183-199 |
| 内容細目5 | 汎神論についてのいくつかの言葉 ハンシンロンニツイテノイクツカノコトバ 201-207 |