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叢書名
中公新書
書名
吉野作造 リベラル・デモクラシーの探究者
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月日
2026/10
00145272
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 3,236p |
| サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784121029300 |
| 定価 | 1,000 |
| 注記 | 文献:p213〜227 吉野作造著作一覧・略年譜:p229〜236 戦前の日本を代表する政治学者・吉野作造は、第1次世界大戦中に「民本主義」を唱え、大正デモクラシーのイデオローグとなった。日本における民主主義とリベラリズムの実現を訴え、行動し続けた学者の生涯を描く。 |
| 分類記号1 | B・1 個人伝記(日本人) |
| 件名 | 吉野作造 ヨシノ サクゾウ |
| 内容細目1 | 〈小川原正道〉 長野県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程修了。同大学法学部教授。博士(法学)。著書に「福沢諭吉変貌する肖像」「西郷従道」など。 |
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