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叢書名
すごい古典入門 「いま」を生き抜くための100ページ
書名
レイチェル・カーソン『沈黙の春』 科学に「いのち」は見えてるの?
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月日
2026/03
00144031
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 115p |
| サイズ | 21cm |
| ISBN | 9784120060014 |
| 定価 | 1,000 |
| 注記 | レイチェル・カーソン略年譜:p114〜115 50年代のアメリカで農薬・殺虫剤として普及していたDDTの危険性にいち早く気づき、警鐘を鳴らしたレイチェル・カーソン。その著書「沈黙の春」を通じ、科学が暴走する怖さを伝える。カーソン入門にして問題提起の書。 |
| 分類記号1 | 519 公害・環境工学 |
| 件名 | カーソン レイチェル・ルーイス Carson Rachel Louise 沈黙の春 チンモク/ノ/ハル |
| 内容細目1 | 〈中村桂子〉 東京生まれ。東京大学大学院理学系研究科生物化学専攻博士課程修了。JT生命誌研究館名誉館長。著書に「生命誌とは何か」「老いを愛づる」など。 |
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