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叢書名
中公新書
書名
三笠宮 昭和天皇末弟の近現代史
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月日
2026/07
00144603
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 5,246p |
| サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784121029195 |
| 定価 | 1,050 |
| 注記 | 文献:p231〜239 三笠宮崇仁親王略年譜:p240〜246 昭和天皇の14歳下の弟・三笠宮崇仁親王。戦中は陸軍参謀として戦争を非難し、戦後は歴史学者として復古主義を批判した。二つの時代、天皇家のあり方を模索し定着させた三笠宮の生涯を追い、皇族とは何かを描く。 |
| 分類記号1 | 288 系譜・家史・皇室 |
| 件名 | 三笠宮崇仁 ミカサノミヤ タカヒト |
| 内容細目1 | 〈舟橋正真〉 茨城県生まれ。日本大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。公益財団法人政治経済研究所研究員。著書に「「皇室外交」と象徴天皇制」など。 |
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