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叢書名
中公新書
書名
年貢 せめぎ合う江戸時代の領主と百姓
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月日
2026/07
00144604
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 3,250p |
| サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784121029201 |
| 定価 | 1,050 |
| 注記 | 文献:p246〜250 江戸時代、税の中核は年貢だった。検地から上納に至る全過程を復元し、村請制によって生じるさまざまな問題を明らかにするとともに、領主と百姓の思惑と対抗を通じて、年貢のもつ意味がどう変わっていったかを述べる。 |
| 分類記号1 | 611 農業経済 |
| 件名 | 租税-日本 ソゼイ-ニホン |
| 内容細目1 | 〈渡辺尚志〉 東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。松戸市立博物館館長。一橋大学名誉教授。博士(文学)。著書に「日本近世・近代村落史研究」など。 |
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