|
叢書名
中公新書
書名
地域と人口減少の経済学 スマート・シュリンクという選択肢
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月日
2026/05
00144117
|
| 和洋区分 | 和書 |
|---|---|
| ページ | 8,173p |
| サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784121029072 |
| 定価 | 900 |
| 注記 | 文献:p172〜173 人口が減ってもウェルビーイングを損なわないための処方箋として「スマート・シュリンク」を提唱。行動経済学やマーケットデザインなどの理論、豊富な経年データにもとづき、多くの地域で応用できる「共有型」のモデルを示す。 |
| 分類記号1 | 334 人口・土地・資源 |
| 件名 | 日本-人口 ニホン-ジンコウ 地域開発 チイキ/カイハツ |
| 内容細目1 | 〈小峰隆夫〉 埼玉県生まれ。東京大学経済学部卒。経済企画庁審議官、国土交通省国土計画局長などを経て、大正大学客員教授。「平成の経済」で読売・吉野作造賞受賞。ほかの著書に「人口負荷社会」など。 |
|---|