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叢書名
平凡社新書
書名
町の本屋はいかにしてつぶれてきたか 知られざる戦後書店抗争史
著者名
出版者
平凡社
出版年月日
2025/04
00143612
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 351p |
| サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784582860795 |
| 定価 | 1,200 |
| 分類記号1 | 024 図書の販売 |
| 件名 | 書籍商-日本 ショセキショウ-ニホン |
| 内容細目1 | 文献:p341〜351 |
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| 内容細目2 | かつて駅前に必ずあった本屋。いつから、どのようにして「町の本屋」はなくなってきたのか? 配本の偏り、低すぎる利益率、国の競争政策…。出版流通の課題を歴史とデータから読みとき、戦後、書店が辿った道を明らかにする。 |
| 内容細目3 | 〈飯田一史〉 青森県生まれ。グロービス経営大学院大学経営研究科経営専攻修了。ウェブカルチャー、出版産業、子どもの本、マンガなどについて取材、調査、執筆。著書に「ウェブ小説30年史」など。 |