叢書名
岩波新書 新赤版
書名
学校の戦後史
著者名
出版者
岩波書店
出版年月日
2025/03
00141748
|
和洋区分 | 和書 |
---|---|
ページ | 8,242,17p |
サイズ | 18cm |
ISBN | 9784004320562 |
定価 | 1,000 |
注記 | 文献:巻末p1〜10 学校を必要とする社会がつくられ、学校が自明視されることとなった「学校の世紀」を経た今、「教える」ことの意味が鋭く問われている。教育をめぐる状況が大きく変動した2015年以降を視野に入れ、新たに描く学校の戦後史。 |
分類記号1 | 372 教育史・事情 |
件名 | 日本-教育 ニホン-キョウイク 教育制度-歴史 キョウイク/セイド-レキシ 学校-歴史 ガッコウ-レキシ |
内容細目1 | 〈木村元〉 石川県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。青山学院大学コミュニティ人間科学部特任教授。一橋大学名誉教授。著書に「人口と教育の動態史」「日本の学校受容」など。 |
---|