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書名
追いついた近代消えた近代 戦後日本の自己像と教育
著者名
出版者
岩波書店
出版年月日
2019/09
00144371
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| 和洋区分 | 和書 |
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| ページ | 37,369,6p |
| サイズ | 22cm |
| ISBN | 9784000613620 |
| 定価 | 3,300 |
| 注記 | Who Killed Japan's Modernity?What Comes after“Catch‐up”? 文献:p349〜362 関連年表:p363〜369 「追いつき型近代」を達成した日本は、社会の変化にどう対応しようとしてきたのか。教育政策を過去と未来をつなぐ結節点ととらえ、さまざまな政策文書や知識人・研究者の言説をひもとき、現在の問題群の原点を抉り出す。 |
| 分類記号1 | 372.1 教育史・事情(日本) |
| 件名 | 日本-教育 ニホン-キョウイク 教育政策-歴史 キョウイク/セイサク-レキシ 教育と社会 キョウイク/ト/シャカイ 近代化 キンダイカ |
| 内容細目1 | 〈苅谷剛彦〉 1955年東京都生まれ。ノースウェスタン大学で博士号取得(社会学)。オックスフォード大学教授。専門は社会学、現代日本社会論。「教育の世紀」でサントリー学芸賞受賞。 |
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