書名
反出生主義入門 「生まれてこないほうが良かった」とはどういうことか
著者名
出版者
青土社
出版年月日
2024/12
00142733
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和洋区分 | 和書 |
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ページ | 234p |
サイズ | 19cm |
ISBN | 9784791776887 |
定価 | 2,200 |
注記 | 文献:p232〜234 生まれてくることは常に害であり、子どもを持つべきではない-。デイヴィッド・ベネター「生まれてこないほうが良かった」の中心となる思想や考え方について解説し、更に考察を深める。 |
分類記号1 | 150 倫理学・道徳 |
件名 | ベネター デイヴィッド Benatar David 生まれてこないほうが良かった ウマレテ/コナイ/ホウ/ガ/ヨカッタ |
内容細目1 | 〈小島和男〉 学習院大学大学院人文科学研究科哲学専攻博士課程修了。同大学文学部哲学科教授。博士(哲学)。著書に「プラトンの描いたソクラテス」など。 |
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