叢書名
筑摩選書
書名
鬼滅の社会学 家族愛・武士道から<俠の精神>の復権まで
著者名
出版者
筑摩書房
出版年月日
2022/08
00142600
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和洋区分 | 和書 |
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ページ | 316p |
サイズ | 19cm |
ISBN | 9784480017512 |
定価 | 1,800 |
注記 | 文献:p309〜316 人間の弱さ、家族の絆、自己犠牲のあり方…。「鬼滅の刃」が包含する普遍の問いの数々を、古今東西の作品やエマニュエル・トッド、ニーチェ、マックス・ウェーバー等の思想を駆使して再検討する。 |
分類記号1 | 726 漫画・挿絵・童画 |
件名 | 漫画 マンガ |
内容細目1 | 〈井上芳保〉 1956年北海道生まれ。東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程修了。社会学者。札幌学院大学教授等を歴任。著書に「つくられる病」「「心のケア」を再考する」など。 |
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