|
叢書名
文春ムック
書名
文藝春秋オピニオン2026年の論点100
出版者
文藝春秋
出版年月日
2026/01
00143727
|
| 和洋区分 | 和書 |
|---|---|
| ページ | 271p |
| サイズ | 21cm |
| ISBN | 9784160071179 |
| 定価 | 1,800 |
| 注記 | 政治、経済、アメリカ、中国、国際、社会、文化、スポーツ、皇室、生活、教育、医療、科学・AI…。いま知っておくべき論点を1テーマにつき見開きで専門家がコンパクトに解説する。 |
| 分類記号1 | 304 論文・講演集・社会評論・雑著 |
| 内容細目1 | 「西洋の敗北」とは何か エマニュエル・トッド著 セイヨウノハイボクトワナニカ 18-21 トッド エマニュエル Todd Emmanuel |
|---|---|
| 内容細目2 | 日本は「世界秩序の変化」をチャンスに変えられるのか 齋藤ジン著 ニホンワセカイチツジョノヘンカオチャンスニカエラレルノカ 22-25 サイトウ ジン |
| 内容細目3 | 賃上げはインフレ上昇に追いつかず有権者の怒りは継続する 河野龍太郎著 チンアゲワインフレジョウショウニオイツカズユウケンシャノイカリワケイゾクスル 26-27 コウノ リュウタロウ |
| 内容細目4 | 日本外交には「戦略的思考」が必要だ 垂秀夫著 ニホンガイコウニワセンリャクテキシコウガヒツヨウダ 28-29 タルミ ヒデオ |
| 内容細目5 | 参政党躍進に見るアウトサイダー政党時代の幕開け 橘玲著 サンセイトウヤクシンニミルアウトサイダーセイトウジダイノマクアケ 30-33 タチバナ アキラ |
| 内容細目6 | 手取りを39%増やせる日本復活プラン「4つの改革」 三木谷浩史著 テドリオ39%フヤセルニホンフッカツプランヨッツノカイカク 34-37 ミキタニ ヒロシ |
| 内容細目1 | 国際刑事裁判所存続のために日本が果たすべき役割 赤根智子著 コクサイケイジサイバンショソンゾクノタメニニホンガハタスベキヤクワリ 38-39 アカネ トモコ |
|---|---|
| 内容細目2 | 日本の若者よ、起業せよ! 安田隆夫著 ニホンノワカモノヨキギョウセヨ 40-43 ヤスダ タカオ |
| 内容細目3 | 政界波乱の根源は自民党内の「分裂」にあり 後藤謙次著 セイカイハランノコンゲンワジミントウナイノブンレツニアリ 44-45 ゴトウ ケンジ |
| 内容細目4 | 元凶が放置されたまま、米騒動は今後も続く 窪田新之助著 ゲンキョウガホウチサレタママコメソウドウワコンゴモツズク 46-47 クボタ シンノスケ |
| 内容細目5 | 小説、紀行、評論…今こそ多層的な司馬作品を読み直そう 辻田真佐憲著 ショウセツキコウヒョウロンイマコソタソウテキナシバサクヒンオヨミナオソウ 48-49 ツジタ マサノリ |
| 内容細目6 | 労働者の支持を取り戻さなければ、リベラルの再生はない マイケル・サンデル著 ロウドウシャノシジオトリモドサナケレバリベラルノサイセイワナイ 50-52 サンデル マイケル J. Sandel Michael J. |
| 内容細目1 | 高市首相は「安倍元首相の遺産」と愛嬌を活用せよ 岩田明子著 タカイチシュショウワアベモトシュショウノイサントアイキョウオカツヨウセヨ 54-57 イワタ アキコ |
|---|---|
| 内容細目2 | 初登院でわかった国会のAI化のポイント 安野貴博著 ハツトウインデワカッタコッカイノAIカノポイント 58-59 アンノ タカヒロ |
| 内容細目3 | 消費減税は効果があるのか!?見通すための4つの学説 東谷暁著 ショウヒゲンゼイワコウカガアルノカミトオスタメノヨッツノガクセツ 60-61 ヒガシタニ サトシ |
| 内容細目4 | 右派ポピュリズムの旋風はまだまだ続く 石戸諭著 ウハポピュリズムノセンプウワマダマダツズク 62-63 イシド サトル |
| 内容細目5 | 新興政党台頭の裏でネット選挙は新たなフェーズに入った 米重克洋著 シンコウセイトウタイトウノウラデネットセンキョワアラタナフェーズニハイッタ 64-65 ヨネシゲ カツヒロ |
| 内容細目6 | 私擬憲法の時代を想起させる参政党案の「復古」と「熱源」 石川健治著 シギケンポウノジダイオソウキサセルサンセイトウアンノフッコトネツゲン 66-67 イシカワ ケンジ |
| 内容細目1 | 共産党が危機を表明「赤旗」がなくなる? 松竹伸幸著 キョウサントウガキキオヒョウメイアカハタガナクナル 68-69 マツタケ ノブユキ |
|---|---|
| 内容細目2 | 連立離脱した公明党と創価学会の正念場 小川寛大著 レンリツリダツシタコウメイトウトソウカガッカイノショウネンバ 70-71 オガワ カンダイ |
| 内容細目3 | 言語化 飯間浩明著 コラム2025年のことば 1 ゲンゴカ 72 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目4 | デジタル赤字は、日本に嵌められた半永久的足枷だ 唐鎌大輔著 デジタルアカジワニホンニハメラレタハンエイキュウテキアシカセダ 74-75 カラカマ ダイスケ |
| 内容細目5 | USスチール買収で日本は鉄のゲームの勝者になる? 広野真嗣著 USスチールバイシュウデニホンワテツノゲームノショウシャニナル 76-77 ヒロノ シンジ |
| 内容細目6 | ホンダと破談、工場閉鎖日産生き残りの選択肢 井上久男著 ホンダトハダンコウジョウヘイサニッサンイキノコリノセンタクシ 78-79 イノウエ ヒサオ |
| 内容細目1 | 松下幸之助の残像を追いパナソニックの改革は失敗ばかり 秋場大輔著 マツシタコウノスケノザンゾウオオイパナソニックノカイカクワシッパイバカリ 80-81 アキバ ダイスケ |
|---|---|
| 内容細目2 | 金融庁“剛腕長官”が狙う危ない地銀の実名リスト 森岡英樹著 キンユウチョウゴウワンチョウカンガネラウアブナイチギンノジツメイリスト 82-83 モリオカ ヒデキ |
| 内容細目3 | 管理職の男女格差を可視化し採用・育成戦略を立てよ 浜田敬子著 カンリショクノダンジョカクサオカシカシサイヨウイクセイセンリャクオタテヨ 84-85 ハマダ ケイコ |
| 内容細目4 | 界隈 飯間浩明著 コラム2025年のことば 2 カイワイ 86 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目5 | ティール、マスク、ヴァンス…「暗黒啓蒙」されたアメリカ 木澤佐登志著 ティールマスクヴァンスアンコクケイモウサレタアメリカ 88-89 キザワ サトシ |
| 内容細目6 | 軍事でも進む“米国ファースト”日米同盟はどうなる? 布施哲著 グンジデモススムベイコクファーストニチベイドウメイワドウナル 90-91 フセ サトル |
| 内容細目1 | 岐路に立つアメリカのサイエンス、日本に必要な一手は 緑慎也著 キロニタツアメリカノサイエンスニホンニヒツヨウナイッテワ 92-93 ミドリ シンヤ |
|---|---|
| 内容細目2 | トランプと金正恩の「取引」が東アジアに大混乱をもたらす 牧野愛博著 トランプトキムジョンウンノトリヒキガヒガシアジアニダイコンランオモタラス トランプトキンセイオンノトリヒキガヒガシアジアニダイコンランオモタラス 94-95 マキノ ヨシヒロ |
| 内容細目3 | CIAが“世界最強”を返上する日 山田敏弘著 CIAガセカイサイキョウオヘンジョウスルヒ 96-97 ヤマダ トシヒロ |
| 内容細目4 | フレネミー 飯間浩明著 コラム2025年のことば 3 フレネミー 98 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目5 | なぜ中国の富裕層は日本に逃げてくるのか? 城山英巳著 ナゼチュウゴクノフユウソウワニホンニニゲテクルノカ 100-101 シロヤマ ヒデミ |
| 内容細目6 | 見かけでは判断できない習近平の軍隊 阿南友亮著 ミカケデワハンダンデキナイシュウキンペイノグンタイ 102-103 アナミ ユウスケ |
| 内容細目1 | 中国の侵攻に備える台湾・頼政権の本気度 野嶋剛著 チュウゴクノシンコウニソナエルタイワンライセイケンノホンキド 104-105 ノジマ ツヨシ |
|---|---|
| 内容細目2 | 中国版「失われた三十年」が始まった 高口康太著 チュウゴクバンウシナワレタ30ネンガハジマッタ 106-107 タカグチ コウタ |
| 内容細目3 | EV大国・中国がかき乱す自動車産業の地経学 鈴木均著 EVタイコクチュウゴクガカキミダスジドウシャサンギョウノチケイガク 108-109 スズキ ヒトシ |
| 内容細目4 | かくして「抗日・反日」映画が作られてゆく 広中一成著 カクシテコウニチハンニチエイガガツクラレテユク 110-111 ヒロナカ イッセイ |
| 内容細目5 | 日本が生き残るための唯一の道はこれだ エドワード・ルトワック著 ニホンガイキノコルタメノユイイツノミチワコレダ 112-115 ルットワーク エドワード N. Luttwak Edward N. |
| 内容細目6 | エッホエッホ 飯間浩明著 コラム2025年のことば 4 エッホエッホ 116 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目1 | プーチンの後継者選びと次のロシアを動かす二世たち 名越健郎著 プーチンノコウケイシャエラビトツギノロシアオウゴカス2セイタチ 118-119 ナゴシ ケンロウ |
|---|---|
| 内容細目2 | 欧州各国内の「分断」と「葛藤」その根源を解く マライ・メントライン著 オウシュウカッコクナイノブンダントカットウソノコンゲンオトク 120-121 メントライン マライ Mentlein Marei |
| 内容細目3 | 印と米の関係悪化もモディは中国重視で立ち向かう 笠井亮平著 イントベイノカンケイアッカモモディワチュウゴクジュウシデタチムカウ 122-123 カサイ リョウヘイ |
| 内容細目4 | 中東に平和が訪れる日は来るか 鶴見太郎著 チュウトウニヘイワガオトズレルヒワクルカ 124-125 ツルミ タロウ |
| 内容細目5 | 李在明政権の「実用外交」が新しい日韓関係の決め手になる 澤田克己著 イジェミョンセイケンノジツヨウガイコウガアタラシイニッカンカンケイノキメテニナル リザイメイセイケンノジツヨウガイコウガアタラシイニッカンカンケイノキメテニナル 126-127 サワダ カツミ |
| 内容細目6 | プーチンVS.マクロン核戦略バトルが始まった 能勢伸之著 プーチンVSマクロンカクセンリャクバトルガハジマッタ 128-129 ノセ ノブユキ |
| 内容細目1 | 宇宙はすでに戦闘領域となった 梅田耕太著 ウチュウワスデニセントウリョウイキトナッタ 130-131 ウメダ コウタ |
|---|---|
| 内容細目2 | 日本にも認知戦時代が到来した 奥山真司著 ニホンニモニンチセンジダイガトウライシタ 132-133 オクヤマ マサシ |
| 内容細目3 | メロい・メロつく 飯間浩明著 コラム2025年のことば 5 メロイメロツク 134 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目4 | 犯罪率と起訴率数字で考える「外国人問題」 五十嵐彰著 ハンザイリツトキソリツスウジデカンガエルガイコクジンモンダイ 136-137 イガラシ アキラ |
| 内容細目5 | 外国人排斥で日本人は何を失うのか 安田峰俊著 ガイコクジンハイセキデニホンジンワナニオウシナウノカ 138-139 ヤスダ ミネトシ |
| 内容細目6 | 自殺者が激減した三つの理由と次なる難題 平野孝典著 ジサツシャガゲキゲンシタミッツノリユウトツギナルナンダイ 140-141 ヒラノ タカノリ |
| 内容細目1 | 「就職氷河期世代」問題必要な人に必要な支援を 近藤絢子著 シュウショクヒョウガキセダイモンダイヒツヨウナヒトニヒツヨウナシエンオ 142-143 コンドウ アヤコ |
|---|---|
| 内容細目2 | ロッキード事件から50年今なお残る“謎”と陰謀論 奥山俊宏著 ロッキードジケンカラ50ネンイマナオノコルナゾトインボウロン 144-145 オクヤマ トシヒロ |
| 内容細目3 | 転売ヤーはなぜいなくならない? 多根清史著 テンバイヤーワナゼイナクナラナイ 146-147 タネ キヨシ |
| 内容細目4 | 観光客からはもっと税金を取っていい ウスビ・サコ著 カンコウキャクカラワモットゼイキンオトッテイイ 148-149 サコ ウスビ Sacko Oussouby |
| 内容細目5 | 水道代格差社会がやってくる 橋本淳司著 スイドウダイカクサシャカイガヤッテクル 150-151 ハシモト ジュンジ |
| 内容細目6 | 道路、トンネル、橋が全国各地で崩壊し始めた 葉上太郎著 ドウロトンネルハシガゼンコクカクチデホウカイシハジメタ 152-153 ハガミ タロウ |
| 内容細目1 | 建築から見えた日本のものづくりの課題 永山祐子著 ケンチクカラミエタニホンノモノズクリノカダイ 154-155 ナガヤマ ユウコ |
|---|---|
| 内容細目2 | 覇権争いが激化する歌舞伎界、将来の「国宝」級役者 児玉竜一著 ハケンアラソイガゲキカスルカブキカイショウライノコクホウキュウヤクシャ 158-159 コダマ リュウイチ |
| 内容細目3 | 『国宝』『鬼滅の刃』で変わる邦画の明日 CDB著 コクホウキメツノヤイバデカワルホウガノアス 160-161 シーディービー |
| 内容細目4 | 小泉八雲は「怪談」に日本を見つけた 小松和彦著 コイズミヤクモワカイダンニニホンオミツケタ 162-163 コマツ カズヒコ |
| 内容細目5 | 豊臣秀吉は弟・秀長を粛清せずにいられたのか 桃崎有一郎著 トヨトミヒデヨシワオトウトヒデナガオシュクセイセズニイラレタノカ 164-165 モモサキ ユウイチロウ |
| 内容細目6 | 顕在化する「推し活」という病 加山竜司著 ケンザイカスルオシカツトイウヤマイ 166-167 カヤマ リュウジ |
| 内容細目1 | 活動休止NewJeans裁判で露呈したK-POPの課題 金敬哲著 カツドウキュウシNewJeansサイバンデロテイシタKPOPノカダイ 168-169 キム キョンチョル |
|---|---|
| 内容細目2 | 世間からズレたまま生きていく方法 王谷晶著 セケンカラズレタママイキテイクホウホウ 170-171 オウタニ アキラ |
| 内容細目3 | ドンが消えた芸能界の未来予想図 高橋大介著 ドンガキエタゲイノウカイノミライヨソウズ 172-173 タカハシ ダイスケ |
| 内容細目4 | 芸能人とテレビ局は社会と対話せよ 中村竜太郎著 ゲイノウジントテレビキョクワシャカイトタイワセヨ 174-175 ナカムラ リュウタロウ |
| 内容細目5 | 司馬遼太郎『国盗り物語』を私は三百回読み返してきた 垣根涼介著 シバリョウタロウクニトリモノガタリオワタクシワ300カイヨミカエシテキタ 176-177 カキネ リョウスケ |
| 内容細目6 | “馬賊化”した世界で司馬遼太郎は甦る 片山杜秀著 バゾクカシタセカイデシバリョウタロウワヨミガエル 178-179 カタヤマ モリヒデ |
| 内容細目1 | ネッククーラー 飯間浩明著 コラム2025年のことば 6 ネッククーラー 180 イイマ ヒロアキ |
|---|---|
| 内容細目2 | 二刀流の真価が試されるシーズンが来た大谷翔平 五十嵐亮太著 ニトウリュウノシンカガタメサレルシーズンガキタオオタニショウヘイ 182-183 イガラシ リョウタ |
| 内容細目3 | W杯“優勝”のために森保監督が挑む3つの壁 木崎伸也著 Wハイユウショウノタメニモリヤスカントクガイドムミッツノカベ ダブリューハイユウショウノタメニモリヤスカントクガイドムミッツノカベ 184-185 キザキ シンヤ |
| 内容細目4 | ロシア復活で激変するフィギュアスケート勢力図 野口美惠著 ロシアフッカツデゲキヘンスルフィギュアスケートセイリョクズ 186-187 ノグチ ヨシエ |
| 内容細目5 | スピード出世に大器晩成型大相撲、勢いに乗る次世代の台頭 佐藤祥子著 スピードシュッセニタイキバンセイガタオオズモウイキオイニノルジセダイノタイトウ 188-189 サトウ ショウコ |
| 内容細目6 | 日本の女子ゴルフは“小技”で世界に羽ばたいた 上田桃子著 ニホンノジョシゴルフワコワザデセカイニハバタイタ 190-191 ウエダ モモコ |
| 内容細目1 | 権力勾配 飯間浩明著 コラム2025年のことば 7 ケンリョクコウバイ 192 イイマ ヒロアキ |
|---|---|
| 内容細目2 | 悠仁さまに期待される理想の結婚と海外留学 江森敬治著 ヒサヒトサマニキタイサレルリソウノケッコントカイガイリュウガク 194-195 エモリ ケイジ |
| 内容細目3 | 行く先々で大フィーバー愛子さまの存在感が増している 佐藤あさ子著 イクサキザキデダイフィーバーアイコサマノソンザイカンガマシテイル 196-197 サトウ アサコ |
| 内容細目4 | エリザベス女王生誕一〇〇年親善のバトンを受け継ぐ次世代皇室の姿とは 君塚直隆著 エリザベスジョオウセイタン100ネンシンゼンノバトンオウケツグジセダイコウシツノスガタトワ 198-199 キミズカ ナオタカ |
| 内容細目5 | 新史料から見えてきた昭和天皇と家族 原武史著 シンシリョウカラミエテキタショウワテンノウトカゾク 200-201 ハラ タケシ |
| 内容細目6 | 嫌知らず 飯間浩明著 コラム2025年のことば 8 イヤシラズ 202 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目1 | 市街地に出没、異常な事故…クマに何が起きているのか 伊藤秀倫著 シガイチニシュツボツイジョウナジコクマニナニガオキテイルノカ 204-205 イトウ ヒデノリ |
|---|---|
| 内容細目2 | 町の本屋さんの減少に歯止めをかけるには 飯田一史著 マチノホンヤサンノゲンショウニハドメオカケルニワ 206-207 イイダ イチシ |
| 内容細目3 | 抹茶不足が深刻化このままじゃ“ティー”がナッシング!? ルー大柴著 マッチャブソクガシンコクカコノママジャティーガナッシング 208-209 ルー オオシバ |
| 内容細目4 | 「離婚後も共同養育」の文化を日本に根付かせよ 嘉田由紀子著 リコンゴモキョウドウヨウイクノブンカオニホンニネズカセヨ 210-211 カダ ユキコ |
| 内容細目5 | 介護をめぐる量と質の二重崩壊リスク 甚野博則著 カイゴオメグルリョウトシツノニジュウホウカイリスク 212-213 ジンノ ヒロノリ |
| 内容細目6 | 5人に1人が飲酒運転電動キックボードをどうする 疋田智著 5ニンニヒトリガインシュウンテンデンドウキックボードオドウスル 214-215 ヒキタ サトシ |
| 内容細目1 | マンション管理のトラブルは法改正で防げるか 栗田シメイ著 マンションカンリノトラブルワホウカイセイデフセゲルカ 216-217 クリタ シメイ |
|---|---|
| 内容細目2 | 投機を規制してマンション高騰を抑える 牧野知弘著 トウキオキセイシテマンションコウトウオオサエル 218-219 マキノ トモヒロ |
| 内容細目3 | 幸齢 飯間浩明著 コラム2025年のことば 9 コウレイ 220 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目4 | 女子大の教育における最大のアドバンテージとは 内田樹著 ジョシダイノキョウイクニオケルサイダイノアドバンテージトワ 222-223 ウチダ タツル |
| 内容細目5 | デジタル教科書の普及で日本人はバカになる? 西山里緒著 デジタルキョウカショノフキュウデニホンジンワバカニナル 224-225 ニシヤマ リオ |
| 内容細目6 | 独学者の地図としての「国語便覧」 読書猿著 ドクガクシャノチズトシテノコクゴベンラン 226-227 ドクショザル |
| 内容細目1 | AI時代には耐性思考の教育が必要だ 佐藤卓己著 AIジダイニワタイセイシコウノキョウイクガヒツヨウダ 228-229 サトウ タクミ |
|---|---|
| 内容細目2 | 東大に新学部創設“デザイン”の面白さを共有したい 山下彩香著 トウダイニシンガクブソウセツデザインノオモシロサオキョウユウシタイ 230-231 ヤマシタ アヤカ |
| 内容細目3 | ビジュいいじゃん 飯間浩明著 コラム2025年のことば 10 ビジュイイジャン 232 イイマ ヒロアキ |
| 内容細目4 | 認知症患者を減らすための最新研究 下方浩史著 ニンチショウカンジャオヘラスタメノサイシンケンキュウ 234-235 シモカタ ヒロシ |
| 内容細目5 | 子どもの目を最新の近視管理用眼鏡で守れ 大野京子著 コドモノメオサイシンノキンシカンリヨウメガネデマモレ 236-237 オオノ キョウコ |
| 内容細目6 | 医師と看護師の偏在、離島・へき地医療の厳しい現実 丸山由紀著 イシトカンゴシノヘンザイリトウヘキチイリョウノキビシイゲンジツ 238-239 マルヤマ ユキ |
| 内容細目1 | 日本医師会の抵抗を抑え社会保障改革は実現できるか 杉谷剛著 ニホンイシカイノテイコウオオサエシャカイホショウカイカクワジツゲンデキルカ 240-241 スギタニ ゴウ |
|---|---|
| 内容細目2 | AIカウンセリングがはらむ依存症リスク 益田裕介著 AIカウンセリングガハラムイゾンショウリスク 244-245 マスダ ユウスケ |
| 内容細目3 | 人間とAIが解き明かすナスカの地上絵 坂井正人著 ニンゲントAIガトキアカスナスカノチジョウエ 246-247 サカイ マサト |
| 内容細目4 | AIをめぐる国際競争力は電力供給と直結する時代に 近藤奈香著 AIオメグルコクサイキョウソウリョクワデンリョクキョウキュウトチョッケツスルジダイニ 248-249 コンドウ ナカ |
| 内容細目5 | シンギュラリティの到来は早まったのか 宮田龍著 シンギュラリティノトウライワハヤマッタノカ 250-251 ミヤタ リュウ |
| 内容細目6 | 世界の高温化はどこまで進む 森さやか著 セカイノコウオンカワドコマデススム 252-253 モリ サヤカ |
| 内容細目1 | 宇宙ゴミ問題で日本は世界をリードできる 岡田光信著 ウチュウゴミモンダイデニホンワセカイオリードデキル 254-255 オカダ ミツノブ |
|---|---|
| 内容細目2 | 次なるノーベル賞受賞者を探ってみる 佐藤健太郎著 ツギナルノーベルショウジュショウシャオサグッテミル 256-257 サトウ ケンタロウ |
| 内容細目3 | 昭和史はどう伝えられるのか 保阪正康著 戦後81年目の論点 特別寄稿 ショウワシワドウツタエラレルノカ 258-260 ホサカ マサヤス |